5月1日(火)いつものクリニックでリュープリンを打ち、
(今回血液検査はしなかった。次回3ヵ月後。)
5月8日(火)手術をしてもらった病院で4年目検診をしてもらいました。
肺の写真と乳腺と肝臓のエコーをみて、問題なし

でした。
「去年の11月からまたリュープリン再開してもらっています。」
ということを伝えたところこちらの先生は、
「僕はあんまりNCC−ST−439は信用していないんだけどね。」
と言いながらも、
「タスオミンだけだと子宮たいがんの可能性も高くなるから、何か変化があったときはリュープリンは有効です。」
ということだったので、「タスオミンとリュープリンの併用」で行く方針のままになりました。
とにかくめでたし、めでたし。
無事でよかった。
病院もそうなんだけど、失業保険がらみでハローワークにも足を運ばねばならず、しかも今年は町内会の班長も廻ってきたので町内会費やら募金やらも集めなきゃなんないし、仕事辞めてもなんだかんだと忙しいぞ☆
そしてバスケ漫画といえば言わずと知れたこちらですが↓
最近読み始めたのがこちら↓
でございます。
身長149センチしかない高校生の物語。
「1年生からやったらうまくなるよ〜。」
と言う言葉にまんまと親子でのせられ、とうとう次男も入ったミニバスチーム。
その父母の代表の方がこの漫画をオススメしてくれたの。
「難しい本を読むより、漫画の方が理解しやすい。」
と。
黒子のバスケ↓
ほど現実ばなれしているわけではなく、より実践に使える技とかもいっぱい出てきていいんだって。
オススメされたからには一応調べてみたら、「あひるの空」すっごく口コミもいいのね〜。
巻を重ねる毎におもしろくなる・・・みたいなことも書いていて思わず大人買いしてしまいました(もちろん中古でだけど)。
「スラムダンク」も買ったばかりなのに・・・(もちろん中古でだけど

)。
スラダンは最初っから面白いけどね。
これは今8巻まできたんだけど、まだ全開でおもしれ〜〜〜〜っっ

、って感じではないかな〜。(笑)
でもこれからの展開に期待してるよ〜。
気になるのは主人公のお母さんが病気で入院中ってこと。
何の病気かはまだ出てきてないんだけど悪そうだな〜。
「人間の腕ってこんなに細くなるの?」って女の子に思われるくらい。
こどもたちが高校生になったときに、自分がそうならないように気をつけよ〜。